#PR|本記事はアフィリエイト広告(成果報酬型)を含みます。紹介する「TechGo」「動画教材エディター養成コース」は、いずれも筆者が実際に情報収集・比較検討したうえで紹介しており、リンク経由でのお申し込み・ご成約があった場合に紹介料が発生することがあります。
ゆう(nekoice.net 筆者)
25歳・古民家在住3年目・猫複数匹と同居する在宅フリーランスエンジニア。GMOとくとくBB光・freee・マネーフォワード・やよいを実際に使用。こたつ作業で腰を痛めた経験から在宅ワーク環境の改善にも詳しい。フリーランス歴の中で「転職」「副業」「資格取得」すべてのルートを検討・実践してきました。
結論から言うと、最短で年収を上げたいなら「転職」、収入を積み上げながらリスク分散したいなら「副業」、じっくり土台を作りたいなら「資格」が向いています。まず、この3つは「どれが一番優れているか」ではなく「今の自分の状況にどれが合うか」で選ぶべきものです。私自身、田舎の古民家に移住してフリーランスエンジニアとして3年やってきましたが、収入が伸び悩んだ時期に「転職エージェントに相談する」「副業で動画編集を試す」「資格を取って単価交渉に使う」の3つを実際に比較検討しました。この記事では、その体験をもとに、ITエンジニア転職サービス「TechGo」、副業向けの「動画教材エディター養成コース」、そして一般的な資格取得の3択を、初期費用・収入化までの期間・向いている人という観点で正直に比較します。
田舎暮らしでフリーランスをしていると、都市部のように「今月ちょっと厳しいから週末だけ単発バイト」という選択肢が現実的に取りにくいという事情があります。近所にコンビニすらない、車で30分かけないと時給1000円の仕事すら見つからない、というのが私の住むエリアのリアルです。だからこそ「オンラインで完結する年収アップ手段」を本気で比較する必要がありました。
年収の壁にぶつかった、田舎フリーランスのリアルな話
移住して1年目、私は「田舎でも仕事さえあれば都市部と変わらず稼げる」と楽観視していました。ですが2年目に入り、既存クライアントの予算縮小と新規案件の頭打ちが重なり、月収が2〜3割落ち込む時期がありました。通信環境はGMOとくとくBB光で快適そのものでしたし、freeeで経理も回っていましたが、肝心の「稼ぐ力」そのものを見直す必要がある、と痛感したのがこの記事を書くきっかけです。
そこで最初にやったのは、現状を紙に書き出して整理することでした。①今のスキルセットで市場価値はどれくらいあるのか、②本業以外に収入源を作れないか、③長期的に単価を上げる材料はないか。この3つの問いに対応するのが、まさに転職・副業・資格の3択だったわけです。
田舎フリーランスが年収を上げる3つの道
年収を上げる方法は無数にありますが、在宅・フルリモートで完結し、かつ田舎暮らしでも実践できる現実的な選択肢に絞ると、大きく次の3つに集約されます。
- ①転職:ITエンジニアとしてより条件の良い企業・案件に転職する。今回は無料面談で正社員・フリーランス案件双方に強い「TechGo」を軸に検証。
- ②副業:本業と並行して収入の柱を増やす。今回は需要が伸び続けている動画編集を、体系的に学べる「動画教材エディター養成コース」で検証。
- ③資格取得:基本情報技術者試験や簿記など、市場価値の証明になる資格を取得し、単価交渉や案件獲得に活かす。
それぞれ「お金をかけて時間を買う」「時間をかけてお金を生む」「時間をかけて信用を積む」という性質の違いがあります。まずは全体像を比較表で確認してみましょう。
【比較表】転職 vs 副業 vs 資格取得、実際どれが早い?
| 比較項目 | ①転職(TechGo) | ②副業(動画編集) | ③資格取得 |
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 0円(相談・面談無料) | 数万円〜(教材・講座費用) | 数千円〜数万円(受験料・テキスト代) |
| 収入化までの期間 | 最短1〜3ヶ月(面談〜内定・案件開始) | 1〜2ヶ月で初案件、3〜6ヶ月で安定収益化 | 3ヶ月〜1年(試験勉強+実務反映まで) |
| 収入インパクト | 大きい(転職1回で年収50万〜150万円アップも) | 中〜大(月3〜10万円の副収入が積み上がる) | 小〜中(単価交渉の材料・案件獲得率アップ) |
| 必要な時間投資 | 面談・書類・面接で数時間〜数十時間 | 週5〜10時間の学習・実制作 | 週3〜10時間の勉強を数ヶ月継続 |
| リスク | 環境変化のストレス、合わない企業に転職するリスク | 案件が取れるまで無収入期間がある | 勉強時間が収入に直結しない場合がある |
| 向いている人 | 今の収入・スキルの伸びに限界を感じている人 | 本業を辞めずにリスク分散したい人 | 時間はあるが今すぐ収入源を増やしたくない人 |
| ゆうの体感評価 | ★★★★★(スピード重視ならこれ) | ★★★★☆(複業として一番現実的だった) | ★★★☆☆(土台作りには良いが即効性は低い) |
こうして並べてみると、「今すぐ収入を大きく変えたい」なら転職、「本業を残しつつ収入源を分散したい」なら副業、「時間をかけて信用を積みたい」なら資格、という住み分けがはっきり見えてきます。以下、それぞれを実体験ベースで詳しく見ていきます。
①転職でキャリアと年収を一気に上げる(TechGo)
私が最初に検討したのは転職です。田舎でフリーランスをしていると「案件が単発で終わる」「単価交渉に応じてもらえない」という壁にぶつかりやすく、正社員またはより条件の良いフリーランス案件への転職を選択肢に入れざるを得ない時期がありました。
そこで実際に使ってみたのが、ITエンジニア専門の転職サービス「TechGo」です。地方在住でもオンライン完結で相談でき、フルリモート案件・地方勤務可の求人にも強いのが決め手でした。無料面談で今の市場価値・想定年収レンジを客観的に教えてもらえるので、「今の単価が適正かどうか分からない」というフリーランスあるあるの悩みを解消できます。
TechGoを使うとどう変わるか
- キャリアアドバイザーが職務経歴・スキルを棚卸しし、市場価値を可視化してくれる
- 地方在住・フルリモート希望の条件でも案件を探してくれる(田舎暮らしでも通用する求人が見つかる)
- 年収交渉を代行してくれるため、自分で交渉するより好条件を引き出しやすい
実際に使ってみた詳しい流れや、面談で聞かれたこと、紹介された求人の傾向については、以下の個別レビュー記事に体験談をまとめています。転職を具体的に検討している方はあわせてご覧ください。
→ 田舎在宅フリーランスがITエンジニア転職サービス「TechGo」を使ってみた正直レビュー
TechGoの無料面談で実際に聞かれたこと
面談は事前にオンラインで日程調整し、当日はビデオ通話で1時間ほどでした。聞かれたのは主に「現在の月収・年収レンジ」「使用言語・得意分野」「フルリモート希望かどうか」「転職の緊急度」の4点です。田舎在住であることを伝えても、特に不利な反応をされることはなく、むしろ「地方在住でフルリモート希望」という条件に合う求人をいくつか具体的に挙げてもらえたのが印象的でした。面談後は無理な勧誘もなく、こちらのペースで検討を進められた点も安心できました。
転職のリアルな注意点
正直に言うと、転職は年収インパクトが一番大きい反面、環境が変わるストレスや「合わない企業に転職してしまうリスク」もゼロではありません。私の場合、面談時点では「絶対に転職する」と決めていたわけではなく、まずは市場価値を無料で知る目的で相談しました。面談だけでも自分の立ち位置が分かるので、転職するorしないに関わらず一度話を聞く価値はあると感じています。
②副業で収入の柱を増やす(動画編集)
転職は年収インパクトが大きい一方、「今の環境を大きく変えたくない」「まずはリスクを取らずに収入源を増やしたい」という人には副業のほうが現実的です。私が数ある副業の中から動画編集を選んだ理由は、需要が伸び続けていること、そして在宅・フルリモートで完結し、田舎暮らしでも都市部のクライアントと変わらない条件で働けることでした。
ただし、動画編集は独学だと「ソフトの使い方は分かるけど、案件が取れない」という壁にぶつかりがちです。そこで受講したのが「動画教材エディター養成コース」です。編集スキルだけでなく、案件獲得の営業方法・単価の相場観までカリキュラムに含まれている点が、独学との一番の違いだと感じました。
動画編集を選んだ理由
- PC1台・ネット環境さえあれば始められる(田舎でも都市部と同条件)
- YouTube・SNSショート動画の需要増で案件数が右肩上がり
- 本業のエンジニア業務と両立しやすい(納期を自分でコントロールしやすい)
実際に受講してみて感じたメリット・デメリット、案件獲得までにかかった期間、実際の収益の伸び方などは、以下の個別レビュー記事に詳しくまとめています。副業として動画編集を検討している方はぜひ参考にしてください。
→ 動画編集を副業にするなら「動画教材エディター養成コース」が最短ルート【田舎フリーランスが検証】
最初の案件を獲得するまでにかかった期間
私の場合、カリキュラムで基礎編集スキルを一通り身につけるまでに約3週間、その後クラウドソーシングで実績作りのために低単価案件を数件受注し、初めてまとまった金額の案件を獲得できたのは受講開始から約2ヶ月後でした。最初は「案件は取れるのか」という不安が大きかったですが、営業テンプレートやポートフォリオの作り方まで教材でカバーされていたことが、独学との一番の差だったと感じています。
副業のリアルな注意点
副業のデメリットは、案件が取れるまでの無収入期間があること、そして本業と並行するため学習時間の確保が地味にきついことです。私の場合、平日は本業のエンジニア案件をこなし、夜と週末に動画編集の学習・練習に充てていました。腰を痛めた経験から作業環境には特に気を配るようになったのですが、副業を始めるとPCに向かう時間が単純に増えるので、椅子やデスクの見直しは先にやっておくことをおすすめします。
③資格取得でじっくりキャリアの土台を固める
転職・副業ほどのスピード感はないものの、資格取得も年収アップの手段として検討する価値があります。エンジニアであれば基本情報技術者試験・応用情報技術者試験、フリーランスとして事業を安定させたいなら日商簿記なども、直接収入を生むわけではありませんが、案件獲得率や単価交渉の説得力を上げる効果があります。
私自身、確定申告のために簿記の知識を独学したことがありますが、資格そのものより「体系的に学ぶ過程で身につく知識」のほうが実務に効いた実感があります。freee・マネーフォワード・やよいと会計ソフトを一通り使ってきましたが、簿記の基礎知識があると、どのソフトを使っても数字の見方に迷わなくなります。
資格取得のメリットは、初期費用が比較的安く、リスクがほぼゼロなことです。デメリットは、勉強したからといって即座に収入に直結するわけではない点。あくまで「転職や案件獲得を有利にする補強材料」と捉えるのが現実的です。時間に余裕があり、今すぐ収入を変える必要がない人には向いていますが、「今月から収入を増やしたい」という緊急度の高い人には、正直あまりおすすめしません。
代表的な資格と学習期間の目安
| 資格 | 学習期間の目安 | 費用目安 | 年収への効果 |
|---|---|---|---|
| 基本情報技術者試験 | 2〜4ヶ月 | 1万円前後 | 案件獲得の信用材料として一定の効果 |
| 応用情報技術者試験 | 4〜6ヶ月 | 1万円前後 | 単価交渉時の説得材料になりやすい |
| 日商簿記2級 | 3〜5ヶ月 | 1〜3万円 | 確定申告・経理業務の効率化、事業管理力の証明 |
いずれも独学が可能な範囲ですが、仕事と両立しながらだと想定より時間がかかることが多いです。私は簿記を独学した際、当初1ヶ月で終える予定が結局3ヶ月かかりました。田舎暮らしは通勤時間がない分、可処分時間は確保しやすいのですが、猫が机の上に乗ってくるとまったく集中できないという田舎フリーランスならではの誘惑もあります(これは笑い話ではなく本当によくあります)。
田舎フリーランスの私が出した結論
3つを実際に比較・体験してみて、私が出した結論は「まず転職の市場価値診断(無料)で自分の立ち位置を知り、並行して副業で収入源を分散する」という組み合わせです。資格は否定しませんが、即効性を求めるなら優先度は一番低いというのが正直な感想です。
田舎で古民家に住み、猫と暮らしながらフリーランスを続けていると、「都市部と同じ土俵で戦えるのか」という不安が常につきまといます。ですが、TechGoも動画教材エディター養成コースも、面談や学習はすべてオンラインで完結するため、地方在住であることはハンデになりませんでした。むしろ生活コストが低い分、副業や転職活動に時間を割きやすいというのは田舎暮らしの隠れたメリットだとも感じています。
年収を上げたいけれど何から手をつけていいか分からない、という方は、まずTechGoの無料面談で「今の自分の市場価値」を知ることから始めるのが、遠回りに見えて実は一番早い方法だと思います。
田舎暮らしだからこそ意識したいお金の使い方
年収アップを考えるとき、支出側の話も無視できません。私は移住してから、freee・マネーフォワード・やよいの3つを実際に使い比べ、最終的に確定申告と日々の帳簿づけの両方をfreeeに一本化しました。収入源が転職・副業と増えていくほど、経費管理や確定申告の手間も増えるため、会計ソフトの使い勝手は地味に年収アップの成否を左右します。
また、副業で収入が増えると、住民税・国民健康保険料の負担も連動して上がります。私の場合、動画編集の副収入が安定してきたタイミングで、税理士に頼らず自分で試算表を作り、翌年の納税額をざっくり見積もるようにしました。田舎は都市部に比べて固定費(家賃・光熱費)が低い分、増えた収入をそのまま貯蓄や投資、あるいはさらなるスキルアップの学習費用に回しやすいというメリットがあります。実際に私も、動画編集の副収入の一部を、翌年の資格取得の教材費に充てました。
年収を上げる話は「稼ぐ」だけで終わらせず、「増えた収入をどう管理し、次の投資につなげるか」までセットで考えると、より着実にステップアップできると感じています。
年収アップのロードマップ|今日からできる3ステップ
- ステップ1:市場価値を無料で知る TechGoの無料面談を予約し、今の自分の市場価値・想定年収レンジを客観的に把握する。転職するかどうかは、この結果を見てから決めても遅くありません。
- ステップ2:副業の種をまく 本業と並行して、動画編集など在宅完結の副業スキルを学び始める。最初の1〜2ヶ月は収入ゼロでも、種をまいておくことが半年後の収入源になります。
- ステップ3:資格で土台を固める 時間に余裕が出てきたタイミングで、基本情報技術者や簿記などの資格取得に着手し、単価交渉・案件獲得の説得力を積み上げる。
この3ステップは同時並行で進められます。実際、私自身もTechGoの面談を受けながら、夜間に動画編集の学習を進め、隙間時間に簿記の復習をするという形で並行していました。田舎暮らしは移動時間が少ない分、こうした「複数の種をまく」戦略と相性が良いと感じています。
もう一つ実感しているのは、猫と暮らしながら在宅で働くという生活スタイル自体が、実は年収アップの取り組みと相性が良いということです。通勤がないぶん、面談や学習に充てられる時間の自由度が高く、体調管理さえできていれば、都市部の会社員よりも柔軟にスケジュールを組めます。もちろん自己管理が甘いと逆に生産性が落ちるリスクもあるため、こたつでの作業を見直して腰痛対策済みのデスク環境に切り替えたように、環境づくりへの投資も並行して行うことをおすすめします。
年収の話は数字だけを追うと苦しくなりがちですが、田舎で猫と暮らしながらでも、選択肢はきちんと都市部と同じだけ用意されています。焦らず、自分に合ったペースで一歩ずつ試してみてください。
よくある質問(FAQ)
Q. 転職と副業、両方同時に進めても大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。私自身、TechGoで市場価値を確認しながら、並行して動画編集の学習を進めていました。転職はすぐに動かなくても、面談で情報収集するだけなら本業・副業への影響はほぼありません。
Q. 田舎在住でもTechGoは対応してもらえますか?
A. 対応してもらえます。面談はオンラインで完結し、フルリモート・地方勤務可の求人も扱っているため、地方在住であることが不利になることはありませんでした。
Q. 動画編集は未経験からでも本当に稼げるようになりますか?
A. 個人差はありますが、体系的なカリキュラムに沿って学習し、案件獲得の営業方法まで学べば、独学よりも早く初案件にたどり着ける可能性は高いです。詳しい実体験は個別レビュー記事をご覧ください。
Q. 資格は取っても意味がないということですか?
A. そうではありません。即効性は低いものの、単価交渉や案件獲得の説得力を上げる効果はあります。時間に余裕があり、じっくりキャリアの土台を作りたい人には有効な選択肢です。
Q. 一番お金をかけずに年収を上げるならどれがおすすめですか?
A. 初期費用ゼロで始められるという意味では、TechGoの無料面談が最もハードルが低いです。まずは市場価値を知ることから始めるのがおすすめです。
Q. 転職エージェントを使うと逆に転職を急かされませんか?
A. TechGoの面談では強引な勧誘はなく、こちらのペースで検討できました。無料面談=即転職ではないので、まずは情報収集のつもりで利用するのがおすすめです。
Q. 動画編集以外の副業でも同じ考え方は使えますか?
A. 使えます。ポイントは「在宅・フルリモートで完結する」「需要が伸びている」「体系的に学べる環境がある」の3条件です。動画編集はこの3条件を満たしている代表例として紹介しています。
Q. 転職・副業・資格、どれも中途半端になりそうで不安です。何を優先すべきですか?
A. 迷ったら「時間をかけずに情報だけ得られるもの」から着手するのが安全です。TechGoの無料面談は費用も時間もほぼかからず、市場価値を知るだけでも判断材料になります。そのうえで、時間に余裕がある範囲で副業や資格に着手するのが、田舎フリーランスとして無理のない進め方だと感じています。
年収アップの方法は一つではありません。今の自分の状況(時間の余裕・リスク許容度・すぐに収入を変えたいかどうか)に合わせて、転職・副業・資格を組み合わせて検討してみてください。大事なのは「どれか一つに絞り込む」ことではなく、無料で情報収集できるところから小さく始めて、走りながら自分に合う組み合わせに調整していくことだと、3年間の試行錯誤を振り返って感じています。あわせて、地方移住でも年収を下げずにフルリモート求人を探す方法をまとめた記事や、未経験から田舎でフリーランスになった体験談もぜひ参考にしてください。
→ 地方移住でも年収を下げない!フルリモート求人に強い転職エージェントと仕事の探し方
→ 未経験から田舎でフリーランスになった方法【プログラミングスクール体験談】
最後にもう一つ。転職・副業・資格のいずれを選ぶにしても、「まず動いてみる」ことが一番の近道です。私自身、最初は「田舎在住だから相手にされないかもしれない」と及び腰でしたが、実際に面談を受けてみると、地方在住であることはまったくハンデになりませんでした。悩んでいる時間があるなら、まずは無料でできることから試してみることをおすすめします。
この記事を書いた人
ゆう(nekoice.net 筆者)|25歳、田舎の古民家在住3年目。猫複数匹と暮らしながら在宅フリーランスエンジニアとして活動中。こたつ作業で腰を痛めた経験から在宅ワーク環境にも詳しい。GMOとくとくBB光・freee・マネーフォワード・やよいを実際に使用し、その体験をもとに本ブログを執筆しています。
